ザ・バブル
ポーカートーナメントを、無料で練習する
テキサスホールデム・トーナメント専用の判断力トレーニング。1問ずつ場面が出るので、選んで、なぜそうなるかを読む。これを繰り返します。
- 完全無料
- 登録不要
- トーナメント専用
- 数字の根拠まで見られる
採点は最適 / 許容 / ミスの3段階。主指標は「1ハンドあたりどれだけ損したか(EV損失)」で、0に近いほど良い成績です。正解・不正解だけでなく、どのくらい惜しかったかまで見ます。解説の数字はすべてその場で計算したもので、出どころの式も確認できます。
平均EV損失—1ハンドあたりの損。0 に近いほど良い
最適率—「最適」と判定された割合
回答数—これまでに答えた問題数
内訳(最適/許容/ミス)—許容は「惜しいが大きくは損しない」判断
どれから始めても構いません。迷ったら M1 から順に。1セット20問で、終わると振り返りが出ます。
- M1. ポットオッズ / 必要エクイティ「この値段なら追いかける価値があるか」を、払う額と取れる額から出す開始
- M2. プリフロップ最初に入るか、相手のレイズに降りる・付き合う・上から被せるかを選ぶ開始
- M3. プッシュ or フォールド持ち玉が浅いときの、オールインか降りるかの二択開始
- M4. ポストフロップ c-betフロップで自分から仕掛けるか、いくらで仕掛けるか開始
- M5. ICM判断賞金が順位で決まる場面。チップでは得でも降りたほうがよいことがある開始
- M6. エクイティ当て自分の手が相手にどれくらい勝てるか、数字を当てる開始
- M7. ハンドリーディング相手の動きから、相手が持っていそうな手を13×13に塗る開始
平均EV損失が大きい順です。ここに出た場面は、次のセットで多めに出題されます。
まだデータがありません。ドリルを数問こなすとここに出ます。
手の組み合わせ169通りごとの正答率です。右上がスーテッド、左下がオフスート、対角線がポケットペア。濃いところほど正しく打てています。
正答率 低高各セルに数値を併記しています
AA: データなし