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ポーカーのレンジ表を見る

任意のスポットのチャートを表示します。2スポットを比べると、スタック帯やポジションが変わったときに何が増減するかがわかります。

自前計算・近似値プッシュ/フォールド均衡(自前計算)v1.0.0

公開された の転記ではなく、本リポジトリ内の簡略モデルを数値的に解いた近似値。行列自体も(公開値との最大誤差 0.26%)であり、上記の単純化(無視・非依存)の分だけ真のからずれる。

  • (ヒーローより前は全員フォールド済み)を前提とする
  • 適用範囲は 1〜25。それより深い場合は以外の選択肢が必要になるため、このチャートでは判断できない
  • ヒーローの選択肢はかフォールドのみ。中間のレイズサイズは扱わない
  • 後ろのプレイヤーは順に判断し、最初にコールした時点で行動が終わる(は考慮しない)
  • は(, プッシュ席)の組ごとに別々に解いている
  • コール後に自分より後ろの席がさらにコールしてくる可能性()は考慮していない
  • 基準。 は考慮していない( 下の判断は M5 で別に扱う)
  • 全員のはヒーローと等しい S とする
  • 方式( が 1人でテーブル分を出す)

自前計算: 全169通りの手について、総当たりの勝率表を作り(組み合わせごとにシード固定のモンテカルロ 30000 回、表の対称性を使って誤差をならしている)、その表をもとに「オールインか降りるか」だけに絞った単純なゲームの均衡を、2000 回の反復計算で求めた。自分が持っているカードは相手が持てない、という効果は近似せずそのまま数えている。

スポット
プッシュ(未開のポット)39.7% のレンジ
頻度 低各セルに数値を併記しています

AA100