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相手のレンジを描く

L6 上級 / ハンドリーディング

コーチの説明
コーチ待機

ここまでで「自分が何を持つべきか」は扱ってきました。最後は「相手が何を持っているか」です。

アクション1つごとに、相手のレンジは絞られていきます。それを13×13の上に描けるようにします。

完全一致は求めません。形が合っていれば十分です。

このレッスンで使う用語
  • レンジ

    そのアクションを取るときに持っている可能性のある手札の集合。1つの手ではなく、集合で考える。

  • ブロッカー

    自分が持っていることで、相手がそのカードを使った手を持てなくなる効果。A を1枚持つだけで相手の AA は大きく減る。

  • 混合戦略

    同じ状況・同じ手札でも、決まった割合で複数のアクションを使い分けること。相手に読まれないために必要になる。

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習熟の判定

15 問以上 かつ 最適率 50%